検索-「 HIS_HER 」:法なび法令用語和英辞書
法令用語和英辞書 > 検索-「 HIS_HER

検索-「 HIS_HER 」

 法令用語和英辞書の対訳(英語訳)で「HIS_HER」を含む単語が使われている用語を検索した結果一覧です。(※ 日本語の法令用語は複数の対訳を状況により使い分けている場合があります。詳細は法令用語のリンク先のページを参照してください。)

標準対訳辞書 収録対訳数:2

※ 下記は法令用語を日本法の概念・解釈を含んで英訳したものであり、一般的な翻訳とは異なる場合があります。
訳語 [English]法令用語 [Japanese]
his/herその【使い分け基準】
 人を指す場合
with the same care he/she would exercise over his/her own property自己の財産におけるのと同一の注意義務をもって【用例(和文)】
 相続の放棄をした者は、…自己の財産におけるのと同一の注意をもって、その財産の管理を継続しなければならない
【用例(英文)】
 A person who has renounced inheritance shall continue the administration of inherited property with the same care he/she would exercise over his/her own property
【用例出典】
 民法940条1項
【 出典:法令用語日英標準対訳辞書 ver.5.0 [平成22年3月版] 】

法なび追加辞書 収録対訳数:1

※ 下記は出典法令中の用語として使用されることを前提とした英訳であり、一般的な翻訳とは異なる場合があります。
英語訳 [English]法令用語 [Japanese]出典法令
Employee-bred Variety Bred as part of his/her Duties 職務育成品種 種苗法 [ 対訳条文 ]
【 出典:法なび追加辞書(内閣官房・法令翻訳データより法なび編集部で用語を抽出) 】
対訳条文は、(法なび英訳法令)へのリンクです。

(参考)「HIS_HER」が使われている条文見出しと英語訳

英語訳 [English]見出し [Japanese]出典法令
Duties of a Person Who Has Registered His/Her Container Reinspection Station 登録を受けた者の義務 高圧ガス保安法 [見出し対訳一覧]
  第51条 (条文対訳:Article 51)
Employee-bred Variety Bred as part of his/her Duties 職務育成品種 種苗法 [見出し対訳一覧]
  第8条 (条文対訳:Article 8)
Person under Curatorship and his/her Curator 被保佐人及び保佐人 民法 [見出し対訳一覧]
  第12条 (条文対訳:Article 12)
【 出典:内閣官房・法令翻訳データ(標準対訳辞書対応) 】
※ 上記は、当該法令中の見出しとして使用されることを前提とした英訳であり、一般的な翻訳とは異なる場合があります。
出典法令名は現行条文(法なび法令検索)、Article No.は該当条文の日英対訳(法なび英訳法令)へのリンクです。
準拠した「標準対訳辞書」の版その他の理由により、同じ用語でも訳が異なる場合があります。

「 HIS_HER 」に関連する情報を検索する

法なび英訳法令で「HIS_HER」 が使われている法令を探す。
     → 「 HIS_HER 」が使われている法令

■ このページへのリンク (以下の文字列をブログ・ホームページ等へコピー・ペーストしてご利用下さい。)
 ページ名            

 リンク先URL           

 HTML形式           

 Wiki記法 【 [[説明>URL]] 形式 】   


 上記内容は、内閣官房・法令外国語訳推進のための基盤整備に関する関係省庁連絡会議ホームページの法令翻訳データ集において公開されている「法令用語日英標準対訳辞書(Standard Bilingual Dictionary)」、法務省・日本法令外国語訳データベース等の情報を基にしています。 掲載している英語訳は公定訳ではなく、また、法的効力を有するのは日本語の法令の文言になります。 法律上の問題に関しては、官報に掲載された日本語の法令を参照してください。 当サイトは、内閣官房・日本法令英訳プロジェクト・その他の組織等とは一切の関係なく運営されております。 本データの利用に伴って発生した不利益や問題について、当サイトは何らの責任を負いません。